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『働く若者ネット相談事業』( http://net.j-cda.org/ )に所属するキャリアカウンセラーが交代で気になるニュースや自分の仕事経験、趣味について語るブログです。
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<   2005年 10月 ( 20 )   > この月の画像一覧
魔法のことば
自分で言うのもなんだが、うちの家族は仲がいい、と思う。
ケンカはする。それもしょっちゅう。
険悪なムードが漂う中、もとに戻す魔法のことばがある。
それは「ごめんなさい。」ではなく
「ありがとう。」
どんな些細なことでも感謝できることを見つけて
「ありがとう。」と言ったあとには、ちょっと笑顔がほころぶ。
硬くなった心が柔らかくなると、続けて「さっきはごめんね。」も
素直に言えたりする。別に言わなくてもいいけれど。

家族に「ありがとう。」って言うのはちょっと照れくさい。
でも、身近な家族だからこそたくさんの感謝の気持ちを伝えたい。
家族に「ありがとう。」が素直に言えるようになると、
家族以外の人にはもっと素直に「ありがとう。」と言えるようになる。
みんなが素直にいえるといいな、魔法のことば。
「ありがとう。」

by ミポリン
働く若者ネット相談事業


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by hatawaka | 2005-10-31 13:53 | ミポリン
女性の再就職支援作成へ
女性の再就職支援策作成へ 

政府は28日、急速に進む少子化に歯止めをかけるため、関係閣僚でつくる「女性の再チャレンジ支援策検討会議」の初会合を首相官邸で開き、結婚や育児のため退職した女性の再就職を推進する「再チャレンジ応援プラン」を12月末までに作成する方針を決めたそうだ。

以前会社で、働くお母さん5人に集まって貰いインタビューをした。働くお母さん達の為に、何かできないか。そう思ってこのインタビュー臨んだ。お母さん達の現状、どういう環境だったら働きやすいか。。。色々とヒアリングをした。
その中のテーマ『制度を利用する権利と果たすべき義務』『家族』という部分に話が及んだ時には、言葉を失った。
子供のお迎えの時間があり、残業ができない。その為に、限られた時間の中で最大限の成果を出す事に集中している。
子供がいる=突然のお休みも有り得る。そんなリスクを負っても、自分を雇用してくれている会社の期待に応えなければならないというプレッシャー。
一番早い時間から、一番遅い時間まで保育園に居る自分の子供に対して、申し訳ないと思うストレス。
時間的制限がある事で、会社や同僚に迷惑をかけていると感じるストレス。
そして、自分がきちんと義務を果たさなければ、後に続く“働くお母さん達”に迷惑をかけるというプレッシャー。。。
本当に沢山の重い想いを背負っている。

そんなワーキングマザーを目の当たりにして、若年女性社員は不安を感じている。
その為、出産をためらう人もいれば、自分の人生自体に自身が持てなくなる人もいる。

子育ての為に一度会社を退いて再就職をする人は、高学歴の女性ほど少なくなるそうだ。
出産前に責任ある仕事を任されていればいるほど、ブランク後に目の前にある仕事に意欲が持てなくなってしまうのだろう。

先日、若者の人間力を高めるための国民運動のキックオフイベントに参加した。
その際も、“いつでも再チャレンジできる社会”という話がでていた。それは、若年者に限った事ではなく、働く女性に対しても、そして、これから増加してくるであろう介護によりブランクを負う人達にも。

結婚しても、子供を産んでも、活き活きと仕事をする女性が増えていけば、
1度企業から離れても、当たり前の様に再チャレンジできる社会になれば、
若年層の女性の不安は少し軽くなるかもしれない。

↓無料キャリアカウンセリングはこちらまで。
働く若者ネット相談事業
byれい


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by hatawaka | 2005-10-30 20:25 | れい
きみのチカラ、みらいのチカラ。
昨日、「若者の人間力を高める国民運動」の東京キックオフイベントに行って来ました。
出席した他のキャリアカウンセラーからも報告があると思うので概要をお知らせしておきますね。

当日、朝現地に到着すると私たち「働く若者ネット相談事業」をはじめとして、各支援団体のブースが
早速、ポスター張りなど設営に取り掛かります。
カウンセリングスペースは2ブース用意。スペースの関係上若干狭いですが、周りと遮断して安心してお話が出来るようセットしました。
準備が完了し、イベントスタートまで間があったので、皆で各ブースを廻ります。
株式会社イー・キュー・ジャパン
特定非営利活動法人 「育て上げ」ネット
特定非営利活動法人 地球緑化センター
東京しごとセンター ヤングコーナー
社団法人 日本青年奉仕協会
特定非営利活動法人 ニュースタート事務局
特定非営利活動法人 文化学習共同ネットワーク
Y-MAC若者自立塾(よこはまアプレンティスシップセンター)
特定非営利活動法人 コモンビート
特定非営利活動法人 社会参加支援センター・リーラ
全国webカウンセリング協議会

各団体の皆さん、それぞれ熱く若者支援への思いを語ってくださって感動しました。
色々と工夫をしながら支援を行っている皆さんと今後も是非連携して活動出来たらと思います。

11時の開場とともに、全国で若者の支援をしようという方々が来場され、私たちの事業内容を説明したり、先方の活動を聞いたり、ここにも真剣に若者の支援を考えている方々がいっぱいいました。
そして今仕事に悩んでいる若者も私たちのブースへ、短い時間でしたが彼らの悩みが少しでも晴れたらと思います。

13時からいよいよイベント開始!学芸大学の山田教授より若者の人間力を高めるための国民宣言が読み上げられスタートです。

次に、ヤフーのニュースにも出ていましたが、柔道オリンピック3連覇の野村忠宏さん、ブログの女王眞鍋 かをりさんから、シンボルマークと標語の発表です。
シンボルマーク及び標語は、一般公募により定められました。
シンボルマークは、人間力を外に向かっていく行動力と考え、「自らが外に向かって飛び出していく」ことをコンセプトに前進していく躍動感をポップな形で表現したものです。
シンボルマーク制作者 南恵理さん
標語は、『きみのチカラ、みらいのチカラ。』
標語制作者は湯口崇之さん

そして小島 貴子さん (立教大学コオプ・コーディネーター)を司会に、第1部のトークセッション開始です。
テーマは 「若者の現状」 ~今の若者事情~。
 山田 昌弘さん (東京学芸大学教育学部教授)
 松崎 昭雄さん (森永製菓株式会社 相談役)
 二神 能基さん (NPO法人ニュースタート事務局
 中島 一徳さん (NPO法人キャリアコアサポート理事
 カミタミカさんはじめ若者10人
といったパネリストの皆さんが、各々の意見を語ってくださいます。
中でも私の印象に残ったのは、二神さん。
自立なんて恐ろしいことを考えるな
仲間達と、もたれあって生きていけばよい。そうやって親友が出来ていく。
壁にぶつかったら、乗り越えたりしようとせずに、回り道をすればよい
など。
自らもフリータのような生活をしてきたと語る二神さんの言葉は、フリータ、ニートと呼ばれる皆さんに温かく響いたのではないでしょうか?

続いて第2部のトークセッション。テーマは 「自立への支援」 ~まわりができること。何が必要?~
今度は、玄田 有史さん (東京大学社会科学研究所助教授)を司会に
 古谷 徹さん (声優)
 工藤 啓さん (NPO法人「育て上げ」ネット 理事長)
 宮城 治男さん (NPO法人ETIC. 代表)
 渡邉 大輔さん (NPO法人DNA 代表理事)
そして、1部にも登場した若者の皆さん達が、実際に若者達にとってどんな支援が必要なのかについて話しました。
ここでは、ラップグループでメジャーデビューを目指す若者(名前を覚えてなくてごめんなさい)が自分達は夢があり、それに向かって自分でレーベルを作り活動していること、そして、他の若者達に対して失敗したときに支援をして欲しいという思いを熱く熱く語っていました。
ラップという言葉を使うプロだけあって、良い声と、あふれ出る言葉が印象的でした。
彼のおかげでトークセッションが盛り上がったように思います。
他にも、渡邊さんの、やりたいことよりも、やりたくないことをはっきりさせて、それをやらなくてよい仕事につくという形で始めては?という意見もこころに残りましたしたし、1部を含め、皆実際に若者と触れ合っている皆さんの言葉は、それぞれ含蓄のあるものでした。

そして第2部で何よりも私が嬉しかったのは、古谷さんを見れたこと。
巨人の星の飛雄馬に始まって、ガンダムのアムロまでやってくれました。大感動!

最後は、川嶋あいさんのミニライブ。
「絶望と希望」 (だったと思う)
キレイな歌声。聴いている人を励ましてくれる歌詞がよかったです。

トークセッションが押していたので、後半のカウンセリングは、2ブースでは足りず、急遽3箇所で行いました。

今回、話せなかった人、話足りなかった人、是非↓こちらまでアクセスください。
働く若者ネット相談事業
by masa


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by hatawaka | 2005-10-27 16:26 | masa
出張カウンセリングを行います。
お知らせ

10月26日に行われる『若者の人間力を高めるための国民運動』キックオフイベント
に私達「働く若者ネット相談」が出展することになりました。

イベントプログラムは
若者支援団体による展示・相談 11:00~13:00
オープニング 13:00~
第1部 【トークセッション】 「若者の現状」 ~今の若者事情~
第2部 【トークセッション】 「自立への支援」 ~まわりができること。何が必要?~
 出演者
 山田 昌弘 (東京学芸大学教育学部教授)
 玄田 有史 (東京大学社会科学研究所助教授)
 松崎 昭雄 (森永製菓株式会社 相談役)
 古谷 徹 (声優)
 工藤 啓 (「育て上げ」ネット 理事長)
 二神 能基 (ニュースタート事務局)
 カミタミカ (TVオーディション番組より歌手デビュー)
 野村 忠宏 (柔道選手)
 川嶋 あい (歌手)
 公募の若者数名・公募の若者支援者数名
ミニライブ (川嶋あい)
若者支援団体による展示・相談 15:30~17:00

となっており、私達は来場者に対する無料カウンセリングを行います。


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by hatawaka | 2005-10-24 19:58 | お知らせ
ぼくを探しに
ぼくを探しに
シェル・シルヴァスタイン 倉橋 由美子 Shel Silverstein / 講談社
ISBN : 406112983X
スコア選択: ※※※※※


私が、高校生時代から愛読している本を紹介します。
絵本なので、あっという間に読めてしまいますが、これが奥が深いのです。

“何かが足りない
それでぼくは楽しくない
足りないかけらを探しに行く
ころがりながらぼくは歌う
「ぼくはかけらを探してる、足りないかけらを探してる、
ラッタッタ さあ行くぞ、足りないかけらを探しに……」”


人はとかく“無いものねだり”に陥りがち。
今、自分が充実した気持ちでいられないのは、“何かが足りない”からだと思いがち。
でも、“足りない何かが”手に入ったら、本当に幸せなの?
“足らない何か”を手に入れて完璧になったら、今度はそれが窮屈に思えるかもしれない。
“何かが足りない”自分の方が、自由だったと感じるかもしれない。

“何かが足りない”と感じている今が、実は幸せなのかもしれない。
足りない事にばかり目を向けて、気付いていないだけかもしれない。

足りない事ではなく、今の自分が持っているモノに目を向けてみたら。。。
今の環境の良い面に目を向けてみたら。。。
そこに、幸せになるヒントが沢山詰まっているかも知れない。

だから、現在を一生懸命生きよう!
現在の自分を愛そう!

この本を読むと、そんな気持ちになるのです。

就職・転職活動、職場の人間関係。
そんな事で少しへこんだ時には、是非、読んでみて下さい!


へこんだ気持ちがおさまらない時。
ご相談はこちら↓へ。
働く若者ネット相談事業
byれい



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by hatawaka | 2005-10-22 17:49 | れい
「資格」という幻想
こういう仕事をしていると10日に一人、いや、1週間に一人かもしれないが、こう言う人に出会う。

「就職するのにどういう『資格』が有利ですか?」

そしてどうやら、多くの場合、こういう発言のウラには

「資格さえあれば就職できる(就職が有利になる)」

という思いがあるようだ。逆に言うと「資格がないと就職に不利」「資格がないと雇ってもらえない」と
思う人も少なくないらしい。いったいいつから、これほどまでに「資格至上主義」の考えが世間に
はびこるようになってしまったのだろうか?

ある種の仕事には、確かに「資格」は必要だ。医者が「医師免許」を持っていなかったり、
弁護士が司法試験にパスしていなかったら、やっぱり困る。それから、ある種の資格は、
その人の能力、いや正確に言えば、その専門について知識があるということを「ある程度は」
保証してくれるだろう。だから持っていれば、その「ある種の資格」は、確かに就職の時
多少なりと雇う側の動機付けになるかもしれないことは否定できない。

しかし、ここは声を大にして言いたい。

  「資格は仕事をしない! ヒトが仕事をするのだ」

資格だけあっても、それで仕事ができるとは限らない。逆に言えば、資格などなくても
仕事が充分できる人はたくさんいる。

雇う側の視点から言うと、ある人がその仕事ができるかどうかは、以下の5つの条件で考える。

①仕事人としての基本能力(読み書き、常識、マナー、体力等)
②仕事に対する意欲・性格面での仕事への適性
③その仕事の経験値(これまでどれだけの経験を重ねてきたのか、局面を乗りきってきたのか)
④経験から培われた仕事のノウハウ(どうすれば上手く仕事ができるか、その方法を
  身につけているかどうか)
⑤専門知識・資格

これで見ても、資格なんて5分の1でしかないし、優先順位から言っても、5番目であると思っても、
ほぼ間違いはないと思う。(ただし、その仕事の内容、あるいは募集するポジションが専門職や
管理者の立場など、ある特定の職務上の地位であれば、優先順位が変わることもあるが)

ウラを返せば、資格などよりもっと大切なことがあるということでもある。
資格があっても実務経験がない人は、即戦力にはまずなり得ない
つまり、経験の方が「モノを言う」ということである。そして、経験の強いところは、
経験を通じて、仕事のノウハウ(どうやったらいいのか)が身につくことだ。
机上の知識からでは絶対に得られない「現場」を知っているということの強み。
それこそが一番の「ウリ」なのだ。

ところが、なぜだか人は「資格」に走りたがる。カタチになるからなのだろうか?
気持ちはわからないでもないが、資格は「経験」があってこそ初めて活きてくるもの。
資格を取ろうと思うなら、まずは「見習い」のつもりで、その仕事に近いところで
働いてみてはどうなのか・・・と、思うのだけれどねぇ・・・。


それでも資格がないと不安だという方、
ぜひ相談してみて↓
by 海
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by hatawaka | 2005-10-21 17:00 |
「仕事とはなにか?」
中田英寿選手が役員をしている東ハトが社員向けに作った本が今話題になっています。

e0066009_16323299.jpgそれが、『お菓子を仕事にできる幸福』。

元々は東ハトが2003年に民事再生法を申請した時、「社員たちにもう一度、自分たちの仕事に誇りと責任を持ってもらおう。」とCEOの木曽さんや中田選手が考えて、社員全員へのクリスマスプレゼントとして配られた絵本だそうです。



ラブとピースとお菓子を愛するハトオトコというキャラクターが
「お菓子をつくる仕事」について語りながら、
「仕事とはなにか?」
「好きな仕事を自発的にできるしあわせと大切さ」
「個の力を発揮しながら、仲間とチームプレイを完成する重要性」
などを考えていくという内容。

これにより(これだけではないでしょうが)東ハトは見事復活を遂げました。その社員たちの傍らには常にこの本が。
これが、話題になり一般向けに出版されたんだそうです。

仕事について悩んでいる方や、これから仕事につこうと思っている人々にとって、参考になるかもしれませんね。

by masa
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by hatawaka | 2005-10-20 16:31 | masa
必ずもつことができて、リストラされない「スペシャリティ」
 私が大学にいたころ、授業が終わると必ず黒板の文字を消してくれる学生がいた。本人にとっては当たり前のことをしているに過ぎないのだが、「そのような学生は、100人に1人もいない」
というと、びっくりする。
 「たとえ別に何かとんがった個性・能力がなくても、そのことだけでも、君は社会でかけがいのない人物になるだろう」
 私はほんとうにそう思ったからそう言うと、彼女の目はその時いきいきしだしたように思う。
 その私の動機づけとの因果関係はないと思うが、彼女はある優良中小企業の社長秘書兼総務部の「かけがいのない」人物として株主総会までとり仕切っている。
 たしかに資格や専門能力は価値を持つことは多い。しかし、私なども長く会社にいたが、他社に移ってもすぐ生かせるような専門性はなかった。他社から引っ張られることもなかった。しかしその時々、所々で「おってもおらなくても同じ」あるいは「おらない方がよい」という存在ではなかったように思う。
 終身雇用システムが崩れたなどといわれるが、会社を転々と変えるスペシァリストやパートタイマー、アルバイトで経営が成り立つはずがない、依然として企業を支える人材の主流は、会社にロイヤルティをもって働き、これまでの経緯を知り、周りとの信頼関係を持つ人たちだ。そのスペシヤリティは、上記の彼女のように「サービスマインド」「信頼性」「責任感」「思いやり」「言行一致」「フォザチーム」「誠実」というものだろう。これらはスクールへ行かなくても、国家資格を取らなくてもその気にさえなるならすぐ手に入るものだ。
それにその会社でしか通用しなくても、何がしかの得な強みを持つことはあってよい。今、日本の企業を支える大多数は、依然として上記の女性社員のような、そのような人々でないか。ひところ吹きすさんだリストラの嵐の中で、そのような人々が辞めさせられたという話はあまり聞かないのである。

働く若者ネット相談事業


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by hatawaka | 2005-10-18 17:47 | ガンバ
こんな求人情報、あるんですね。<スパイ募集>
masaです。先週末ネットを見ていたら面白い求人が
Excite エキサイト : 国際ニュース<スパイ募集>英国の秘密情報部 SISがウェブサイトで

どうも、英対外情報部(MI6)が13日、公式ホームページを開設したようです。
このページは、英語のほかに、フランス語、アラビア、中国、ロシア語のページもあるのですが

そこに、英対外情報部の組織の役割や沿革のほか、活動内容の説明があり、
なんと「採用募集」まであったと・・・

スパイの仕事については、「多様で刺激的。人間関係をうまく結べることが不可欠。頻繁に外国出張あり」などと説明。
これだけ見ると、とても魅力的な仕事ですね。

求める人材は
「プレッシャーがかかる中でも計算された決断を実行できる人材」

応募資格は、21歳以上の英国人で、両親の少なくとも1人が英国人。
過去10年間のうち5年以上は英国内に居住していることが条件。

条件を満たしている方は、よかったら応募してみませんか?(笑)

その際は
応募事実を夫婦かそれに準ずるパートナー以外に漏らすことを禁じているそうなので気をつけてくださいね。

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by masa


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by hatawaka | 2005-10-17 16:13 | masa
今日の一句。。。
livedoorが“ハイクブログ”というサービスを開始しました。

Wikiもサービス開始直後に使い始めましたが、結局、数回使っただけで、現在は放置状態。今度の“ハイクブログ”はどんなサービス?と思って覗いてみると、これが結構面白いのです!(これまで個人の方が運営していたものを、livedoorが吸収したようです。)

“お題”を選んで、台紙を選んで、一句作ったら直ぐに投句できる。
返句がされたりもしていて、奥が深い!
返句の例
人の句に、コメントしたり、評価を付ける事もできる。

この“仕事”というお題の句。『あ~、わかる!』『そういうのってあるよね。。。』という句が沢山。みんな色々な思いを抱きながら頑張っているんだね。

詠んだ俳句や川柳を、他のblogシステムや自分のホームページに貼り付けることができるので、blogやHPのワンポイントにもなりそう。

では一句。お題:ダイエット 
返句受付中!e0066009_16312527.jpg


by れい

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by hatawaka | 2005-10-16 16:07 | れい